決算から映像業界を読み解く(12ページ中7ページ目)

フジテレビの利益率上がらず……希望退職者募集による人員削減効果は限定的か【決算から映像業界を読み解く】#45 画像
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フジテレビの利益率上がらず……希望退職者募集による人員削減効果は限定的か【決算から映像業界を読み解く】#45

フジ・メディア・ホールディングスが3月28日に2024年3月期通期業績の上方修正を行った。

ディズニーがアクティビストとの委任状争奪戦に勝利。争点はどこにあったのか【決算から映像業界を読み解く】#44 画像
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ディズニーがアクティビストとの委任状争奪戦に勝利。争点はどこにあったのか【決算から映像業界を読み解く】#44

ウォルト・ディズニーが2024年4月3日に開いた株主総会で、会社側が提案する取締役選任案が賛成多数で可決された。

ライブ配信「ツイキャス」と「Pococha」停滞の裏で「ふわっち」が躍進している理由は?【決算から映像業界を読み解く】#43 画像
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ライブ配信「ツイキャス」と「Pococha」停滞の裏で「ふわっち」が躍進している理由は?【決算から映像業界を読み解く】#43

ライブ配信サービスの勢力図に変化が生じている。「ツイキャス」と「Pococha」の停滞感が鮮明になり、「ふわっち」が堅調に業績を伸ばしているのだ。

業績回復遅れる博報堂、目標未達で更なる人員削減も必要に?【決算から映像業界を読み解く】#42 画像
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業績回復遅れる博報堂、目標未達で更なる人員削減も必要に?【決算から映像業界を読み解く】#42

博報堂DYホールディングスが、2023年4-12月に53億円の純損失を計上した。前年同期間は201億円の黒字だ。

「トークサバイバー!」「千鳥の鬼レンチャン」制作のKeyHolder、デジタル広告好調で躍進中【決算から映像業界を読み解く】#41 画像
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「トークサバイバー!」「千鳥の鬼レンチャン」制作のKeyHolder、デジタル広告好調で躍進中【決算から映像業界を読み解く】#41

アイドルグループSKE48などを運営するKeyHolderの業績が堅調に推移している。

海外事業の不調で電通が3期ぶりの赤字転落、国内事業も伸び悩み鮮明に【決算から映像業界を読み解く】#40 画像
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海外事業の不調で電通が3期ぶりの赤字転落、国内事業も伸び悩み鮮明に【決算から映像業界を読み解く】#40

電通グループは2023年12月期に107億円の最終赤字を計上した。

松竹とTBSの資本業務提携、メリット・デメリットを解説【決算から映像業界を読み解く】#39 画像
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松竹とTBSの資本業務提携、メリット・デメリットを解説【決算から映像業界を読み解く】#39

1月25日に松竹とTBSホールディングスが、資本業務提携に合意したと発表。その意図やリスクを解説していく。

ショート動画の台頭で収益性は7割まで縮小、追い込まれたUUUMは再起できるか?【決算から映像業界を読み解く】#38 画像
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ショート動画の台頭で収益性は7割まで縮小、追い込まれたUUUMは再起できるか?【決算から映像業界を読み解く】#38

YouTuberのマネジメントなどを行うUUUMが窮地に追い込まれている。

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