映像コンテンツ「劇場」(18ページ中4ページ目)

『小早川家の秋』『火垂るの墓』など上映「第26回宝塚映画祭」11月21日よりシネ・ピピアにて開催 画像
劇場

『小早川家の秋』『火垂るの墓』など上映「第26回宝塚映画祭」11月21日よりシネ・ピピアにて開催

「第26回宝塚映画祭」が兵庫県宝塚市のシネ・ピピアにて11月21日(金)~27日(木)に開催される。

IMAX、2025年第3四半期決算を発表 記録的収益を達成、「鬼滅の刃」などローカル言語作品が業績を牽引 画像
決算

IMAX、2025年第3四半期決算を発表 記録的収益を達成、「鬼滅の刃」などローカル言語作品が業績を牽引

IMAXは2025Q3で過去最高収益と利益を記録し、ローカル作品や日本アニメが成功。コンテンツとシステム導入も好調で、将来の大作に期待。

東宝、中間決算で増収増益 『鬼滅の刃』『国宝』記録的ヒットが牽引し通期予想も上方修正、グローバル戦略も加速 画像
決算

東宝、中間決算で増収増益 『鬼滅の刃』『国宝』記録的ヒットが牽引し通期予想も上方修正、グローバル戦略も加速

東宝は記録的ヒットとグローバル戦略強化により増収増益を達成し、通期予想も上方修正した。

「カンヌ監督週間 in Tokio 2025」12月開催決定。『国宝』やカメラ・ドール作品含むラインナップ5本を発表。キービジュアルはハーモニー・コリン作 画像
マーケット&映画祭

「カンヌ監督週間 in Tokio 2025」12月開催決定。『国宝』やカメラ・ドール作品含むラインナップ5本を発表。キービジュアルはハーモニー・コリン作

2025年12月に東京・渋谷でカンヌ監督週間の特集上映が開催され、受賞作を含む5作品のラインナップが発表された。アーティスティック・ディレクターの来日も決定。

ドイツ政府、年間700万ユーロの新映画館支援「リープリング・キノ」を始動 アート映画の上映を促進 画像
欧米

ドイツ政府、年間700万ユーロの新映画館支援「リープリング・キノ」を始動 アート映画の上映を促進

ドイツ政府は文化的価値の高い映画館を支援し、年間700万ユーロの助成金を通じて質の高い上映と多様なプログラムを促進する新たな支援策を発表した。

松竹、26年2月期第2四半期は大幅増益。映像・演劇事業が牽引し通期予想を上方修正 画像
決算

松竹、26年2月期第2四半期は大幅増益。映像・演劇事業が牽引し通期予想を上方修正

松竹の第2四半期は映像と演劇が好調で大幅増益を達成。通期予想も上方修正された。

【インタビュー】監督・主演・プロデューサー「初めてづくし」で掴んだカンヌ。『見はらし世代』制作の裏側にある“楽しさ”と信頼関係 画像
劇場

【インタビュー】監督・主演・プロデューサー「初めてづくし」で掴んだカンヌ。『見はらし世代』制作の裏側にある“楽しさ”と信頼関係

日本人史上最年少でのカンヌ国際映画祭への出品監督となった団塚唯我監督の『見はらし世代』。カンヌの地で団塚監督とプロデューサーの山上賢治氏に話を聞いた。

TOHOシネマズ大井町、2026年3月開業へ。TOHOシネマズとしては都内初導入のドルビーシネマ含む3種の特殊シアターで新たな映画体験を提供 画像
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TOHOシネマズ大井町、2026年3月開業へ。TOHOシネマズとしては都内初導入のドルビーシネマ含む3種の特殊シアターで新たな映画体験を提供

TOHOシネマズ大井町が2026年3月に開業、ドルビーシネマや独自の特殊シアターなど多彩な映像体験を提供。

Branc編集部
Branc編集部
香港のサロンフィルムズ日本支社、香港映画の配給事業に本格参入。第一弾は『ラブ・ライズ』 画像
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香港のサロンフィルムズ日本支社、香港映画の配給事業に本格参入。第一弾は『ラブ・ライズ』

香港のサロンジャパン日本支社は香港映画の配給事業に本格参入し、第一弾として『ラブ・ライズ』を日本に展開。

Branc編集部
Branc編集部
静かなる傑作『ジュリーは沈黙したままで』は、いかにして日本に届いたのか? 30代フランス人バイヤーの挑戦【イベントレポート】 画像
劇場

静かなる傑作『ジュリーは沈黙したままで』は、いかにして日本に届いたのか? 30代フランス人バイヤーの挑戦【イベントレポート】

トークイベント「なぜ、あえて今、日本で洋画配給なんですか? Dialogue for BRANC #9」のレポートを公開。アーカイブ動画も好評販売中!

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