ビデオグラファーの精神として重要なのは、「垣根を超える力」。映像ディレクターとしてドラマ作品を中心に活躍する曽根隼人氏が、様々なAIツールの活用方法と動画生成AIツール登場後の映像業界の展望を語る。
「グローバル・アニメ・チャレンジ」の育成対象者についての募集要項が公式サイトにて公開され、育成対象者の募集が開始された。〆切は9月15日(日)23:59まで。
夏休みに中学生18人が映画づくりに挑戦!特別講師の西川美和監督は子どもたちとの交流を通して何を感じたのか。東京国際映画祭が開催する「TIFFティーンズ映画教室2024」の様子をレポートする。
ヴィム・ヴェンダース監督作『PERFECT DAYS』のUHD/Blu-ray/DVD、書籍の発売を記念して特別トークイベントが開催。
「高知アニメクリエイター聖地プロジェクト」より、ショートアニメに特化した高知アニメクリエイターアワード2025の募集開始と高知市中心市街地にアニメクリエイターラボ複合施設「GEAR」が建設されることが発表された。
企画段階から参加!THE SEVENに所属するVFXプロデューサー・赤羽智史氏が、Netflixシリーズ「幽☆遊☆白書」のVFX制作の裏側を語る。
Apple TV+で配信中のA24製作オリジナルドラマ『サニー』9話で監督を務めるなど、国際的なキャリアを歩み続ける長久允監督。映像クリエイターの祭典「VIDEOGRAPHERS TOKYO 2024」で「世界に届く、映画/映像の作り方」のポイントを教えてくれた。
第15回コンテンツ東京にて特別講演「世界で戦う日本コンテンツの勝ち筋 ~『ゴジラ-1.0』『怪物』制作の裏側~」が開催。東宝のプロデューサー・山田兼司氏が登壇し、国際映画祭やアカデミー賞で存在感を発揮した邦画2作品を通しての経験と、世界で勝負する上で重要なポイントを教えてくれた。
縦型ショートドラマの市場は2029年には8兆8,000億円にも成長すると見込まれており、国内外で参入する企業やクリエイターが増えてきている。TikTokやYouTubeの縦型動画でショートドラマを配信しているクリエイター集団「ごっこ倶楽部」は動画制作においてどのような工夫をしているのか?セッションをレポートする。
クリエイター等の育成プロジェクトを支援する「グローバル・アニメ・チャレンジ」の発足が発表。本プロジェクトの立ち上げにあたり、プロジェクト発足記者発表会が開催された。