9月16日に配信&公開される『雨を告げる漂流団地』。本作のプロデューサーを務める山本幸治氏に、「ノイタミナ」の編集長時代から本作の制作に至るまで、また今後のスタジオコロリドが向かっていく未来や業界の働き方について、たっぷり話を聞いた。
前編に引き続き、韓国動画配信サービス事情を深堀り。本稿では、韓国国内での動画配信サービスの利用状況を各サービスの注目ポイントと共に紹介する。
韓国最大級の動画配信サービス「TVING」が年内の日本上陸を計画中と発表されている。国内韓ドラファンの期待値も高い本サービスに注目し、韓国の動画配信サービス事情を深堀りする。
Netflixが当初の予定を繰り上げ、今年11月に広告を入れた安価なプランを導入する予定を進めている。競合であるDisney+の対抗策のひとつか。
CNN+の撤退、2,000人のレイオフ、そして、大作『バットガール』のお蔵入り騒動など、世界を驚かせる発表が続くワーナー・ブラザース・ディスカバリー。これから同社はどこへ向かっていくのか?これまでの動向をおさらいしていく。
「コンテンツビジネスラボ」が全国調査「コンテンツファン消費行動調査」の2022年版を実施した。コンテンツに関する興味深いデータがまとめられている。
浅草・かっぱ橋道具街にあるレンタルスペース「Theater SPROUT(シアタースプラウト)」が試写会専用の特別プランを実施。
神楽坂にある映画館、名画座ギンレイホールが11月27日に閉館することを発表した。
映像コンテンツのマーケティング事業を手がけるフィールドワークスと映像メディア総合研究所は、全国5,000人規模のネットアンケート調査を実施した。有料動画配信サービスについての利用動向を詳細に分析したレポートを9月1日に発行。
LINEが、スマートフォン向けニュースサービス「LINE NEWS」の動画コンテンツ「VISION」の、新たな取り組みとして、コンテンツレーベル『上下関係W(上下関係ワールド)』を、発足することを発表。