テクノロジー(26ページ中4ページ目)

電通と松竹映像センター、3D音響技術「audio cube」を用いたサービス提供を開始。専用機材不要で立体音響を実現 画像
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電通と松竹映像センター、3D音響技術「audio cube」を用いたサービス提供を開始。専用機材不要で立体音響を実現

電通と松竹映像センターは「audio cube」技術を使い、既存環境で立体音響を実現し、スポーツやエンタメ領域に新サービスを展開。

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セルシス、文化庁・JPICによる小中学校「クリエイター派遣事業」へ協力。「CLIP STUDIO PAINT」を教材提供 画像
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セルシス、文化庁・JPICによる小中学校「クリエイター派遣事業」へ協力。「CLIP STUDIO PAINT」を教材提供

セルシスは文化庁の事業に協力し、「CLIP STUDIO PAINT」を小中学校の漫画授業に提供し、デジタルクリエイター育成を支援する。

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ブラックマジックデザイン、2月に「テーマ別個別相談会」を開催。システム構築からApple Immersive Videoまで 画像
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ブラックマジックデザイン、2月に「テーマ別個別相談会」を開催。システム構築からApple Immersive Videoまで

ブラックマジックデザインは2026年2月にテーマ別相談会を開催し、製品導入やシステム構築の相談に対応。

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ねこじゃらし、「Jector」新サービスに向けた映像アーカイブ・デリバリー基盤の実証実験を完了 画像
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ねこじゃらし、「Jector」新サービスに向けた映像アーカイブ・デリバリー基盤の実証実験を完了

ねこじゃらしは、Jectorを活用した「映像アーカイブ・デリバリー基盤」の実証実験を完了。実データ検証でコスト抑制や業務効率化への有効性を確認しました。映像の保管から納品までを一元化し、資産活用を支える新サービスとして展開を目指す。

「AI映画祭」は是非を問う“議論の場”へ。「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in Kyoto」開催の経緯と狙い 画像
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「AI映画祭」は是非を問う“議論の場”へ。「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in Kyoto」開催の経緯と狙い

AI映画祭「WORLD AI FILM FESTIVAL 2026 in Kyoto(WAIFF KYOTO)」のメディア懇親会が都内で開催。櫻井大樹氏は渦中の栗を拾うつもりで審査員を引き受けたという。

アドビ、映像制作ツールに他社AIモデル連携機能を追加。若手支援に1,000万ドルの拠出も発表 画像
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アドビ、映像制作ツールに他社AIモデル連携機能を追加。若手支援に1,000万ドルの拠出も発表

アドビはAI連携強化や機能拡充を行い、映像制作支援と若手育成に1,000万ドルを拠出した。

ASUS、8K・Mini LED搭載のプロ向け32型モニター「PA32KCX」を受注開始 画像
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ASUS、8K・Mini LED搭載のプロ向け32型モニター「PA32KCX」を受注開始

8K解像度およびMini LEDバックライトを採用した32型モニター「ProArt Display 8K PA32KCX」の受注販売を、2026年1月23日(金)より開始した。映像制作やポストプロダクションなどの業務用途を想定したハイエンドモデル。

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株式会社Too、アニメ制作の「紙」トラブルを解消するプリンタ検証デモ会を開催。CloverWorks導入でタップ張り替え作業7割減の実績も 画像
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株式会社Too、アニメ制作の「紙」トラブルを解消するプリンタ検証デモ会を開催。CloverWorks導入でタップ張り替え作業7割減の実績も

株式会社Tooは、アニメーション制作現場におけるプリント環境の課題解決を目的とした「キヤノン imagePRESS V800 個別デモ会」を開催する。

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エム・データ、テレビ露出量を株価指標として可視化する「TV Rank Fintech版」を提供開始 画像
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エム・データ、テレビ露出量を株価指標として可視化する「TV Rank Fintech版」を提供開始

株式会社エム・データは、テレビ番組やTV-CMの放送実績データ(TVメタデータ)を活用し、全東証上場企業の露出量を分析・可視化する法人向けツール「TV Rank Fintech版」をリリースした。

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SBIとCEグループが資本業務提携。「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM」再始動や1000億円規模ファンド連携など8つの協業策を発表 画像
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SBIとCEグループが資本業務提携。「TSUTAYA CREATORS’ PROGRAM」再始動や1000億円規模ファンド連携など8つの協業策を発表

SBIと『ドライブ・マイ・カー』のCEグループが資本業務提携。1000億円規模ファンドやクリエイター発掘に加え、ST活用で「個人の応援」を投資に変える新手法も導入。金融×エンタメの融合で、Web3時代の新たなメディア生態系構築を目指す。

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