~スカパーJSAT、KDDI、みずほ銀行ら12社が初期参画。資金調達や収益多角化の新たなモデル創出へ~
制作前から世界中のファンを巻き込み、熱量をデータ化して投資に活かす「推し活2.0」とは。新プラットフォーム「AnimeOshi」が描く、データ主導のアニメビジネスの未来を、ANIAFFでのセッションからレポート。
CLIPは映画やドラマ、放送前番組などの未公開映像素材を安全に管理するための「未公開映像素材 取り扱い運用ガイドライン」を策定・公開した。大手IPホルダーが安心して素材を預けられる体制を構築する。
株式会社オロは12月10日、IMAGICA GROUPの映像コンテンツ事業を担う株式会社ロボットおよび株式会社ピクスの2社が、プロジェクト管理型クラウドERP「ZAC」を導入したことを明らかにした。
Inter BEE 2025の企画セッション「放送の“非放送化”~ IP放送とメディアビジネス構造変革」では有料多チャンネル放送の生存戦略について徹底的な議論が交わされた。
株式会社PLAYは、JSONを使った効率的なスマートTVアプリ開発ツール「PLAY APPS for TV」をリリース。Inter BEE 2025でも披露する予定。
北海道テレビ放送、毎日放送、テレビ西日本、テレビ宮崎のローカル局4社が地域コンテンツ流通とDX推進のために「LCB」新会社を設立し、多様なビジネス展開を目指す。
2025年10月9日に開催された「VR FORUM 2025」にて、セッション『「見えないCTV広告効果」を可視化せよ』が実施された。
EnlytのCloudTVは放送DXやAI融合の実証事例を展示し、簡単に始められるテレビアプリの新体験を実現。Inter BEEのブースで披露する予定。
HIKE HoldingsがシリーズAで資金調達を完了し、次世代ワークフローとIP事業拡大を進める。