Netflixは、バーチャルプロダクション(VP)セミナーを開催。『新幹線大爆破』の制作陣が登壇し、VP技術の最前線と具体的な活用事例を共有した。
アニメーション業界のバックオフィス改善と効率化をfreee導入により推進し、持続可能な組織づくりを目指す。
KickstarterとTubiがインディーズ映画支援の「FilmStream Collective Fund」を設立、資金調達から配信まで一貫した支援体制を構築する。
電通とLINEヤフーが、テレビ視聴や検索・購買データを活用し、精度の高い顧客分析と広告効果を可視化し、マーケティングの高度化を目指すプロジェクトを発足した。
日本政府は「デジタルアーカイブ戦略 2026-2030」を発表し、書籍や映像、アニメなどを対象にアーカイブ化を推進。メディア芸術を横断テーマとして位置付け、保存や発信の強化を図る。
SSFF & ASIAとサイバーエージェントが新たに縦型動画アワードを設立。縦型コンテンツ市場の成長を受け、秀れた作品を表彰し、クリエイティブ表現の進化を促進する。
Preferred Networksが50億円の資金を調達し、講談社、TBS、東映アニメが出資。生成AI技術とエンタメ産業の連携が進む。
経産省は「JLOX+」補助金を発表し、コンテンツ制作・流通のDX推進を最大5,000万円支援。応募は5月8日開始。
サイバーエージェントグループの縦読みマンガの制作スタジオ「STUDIO ZOON」。編集長の鍛治氏がウェブトゥーン制作の苦労や新たな挑戦を語り、注目作『推しの一途すぎる執着を、私はまだ知らない』の成功について語る。
松竹、東映とフラッグは、三社共同で顧客データを活用したデジタル広告プラットフォームを開発し、映画マーケティングのDXを推進する「シネマDXプロジェクト」(以下、CDX)を始動することを発表した。