先日、製作費10億円をかける劇場アニメ『KILLTUBE』を発表したCHOCOLATE。同社チーフコンテンツオフィサーの栗林和明氏が監督を務める。映像コンテンツを中心に様々な分野の広告関連のプロジェクトを手掛けてきた栗林氏が、なぜ畑違いの劇場アニメを監督するのか?その真意を聞いた。
広告付きプランの加入者数が、前四半期比で65%増加している。
ソニー・ピクチャーズエンタテインメントと投資会社のアポロ・グローバル・マネジメントが、パラマウント・グローバルの共同買収について協議している。
ウォルト・ディズニーが2024年4月3日に開いた株主総会で、会社側が提案する取締役選任案が賛成多数で可決された。
3大企業の新プロジェクトに議会から厳しい質問があがっている。
2024年にAmazonプライム・ビデオ上の広告が30億ドル以上の収益を生み出す可能性があるとのアナリストの予測も。
Netflixの映画部門が、ダン・リン新代表のもとで再編されることが明らかになった。予算ごとのチーム分けではなく、作品ジャンルごとのチーム編成になったとのこと。
ハピネット・メディアマーケティングは、2024年5月1日より、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントがビデオグラム化権を保有するすべての作品について映像パッケージの制作及び販売を行う、包括ライセンス契約を締結することで合意した。
集英社が仕掛ける体験型のイベント「マンガダイブ」。イマーシブ空間にマンガを展開する新しい試みは、どのように生まれ、どのような狙いがあるのか?集英社XRの代表を務める稲生晋之(いなき・しんじ)氏に話を聞いた。
TBSは、世界水準のVFX(視覚効果)制作会社であるMegalisに資本参加したことを発表。またTBSグループの海外戦略スタジオであるTHE SEVENは、メガリスと戦略的パートナーシップを締結したことを発表した。