全国の灯台を擬人化した『燈(あかり)の守り人』や海洋生物をテーマにした『BLUE HUNTER 真夏と時のカイリュウ』を手がけるワールドエッグス。地方創生を企図した両作品を多メディア展開する上で大事にしていることとは?代表の波房氏に話を聞いた。
Netflixに続き、ディズニーも共有アカウント収益化に乗り出す。さらにAVOD(広告付きプラン)の地域も拡大。
8月1日より、映画・映像を中心とした事業を展開する新会社K2Picturesが事業を開始した。
JCOMとワーナー・ブラザース・ディスカバリーは本日、日本での新たな戦略的提携の拡大を発表した。
ハズブロはエンターテインメント・ワンを売却後、自社ブランドのIPに注力してデジタルゲームの巨大企業を目指す。
TBS100%出資で2022年に設立された製作会社「THE SEVEN」。大規模スタジオの専有やVFXチームやライターズルームの設置など、日本国内では新たな試みも多い同社の目指す先とは?Netflixオリジナルドラマ「今際の国のアリス」を手がけた同社CCOの森井輝氏に話を聞いた。
東宝は、映画作品のデジタル・プロモ―ションのパイオニアであるガイエの全株式を取得し、子会社化することを決定した。
2022年、インドと東南アジアの一部で提供されている配信サービス「Disney+ Hotstar」が、クリケットのプレミアリーグの配信権を失ったことで、加入者が大幅に減ったことが報じられた。しかし、戦略を見直し、依然としてインドのSVOD市場をリードしていることが明らかに。
東映アニメーション/東映は、グローバル展開を視野に入れた、オリジナルコンテンツの企画立案/プロデュースを行う新会社「FLARE CREATORS」を設立したと発表した。
大手エンターテインメント企業CJ ENMは、動画配信サービス「TVING」とK-POPカルチャープラットフォーム「Mnet Plus」の新リーダーとして、それぞれ著名なIT新興企業の女性経営者を起用し、プラットフォーム事業のさらなる成長と革新を推進すると発表した。