ビジネス「決算」(18ページ中16ページ目)

増収が続く東宝、『SAND LAND』をヒットさせられるかが分水嶺に【決算から映像業界を読み解く】#18 画像
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増収が続く東宝、『SAND LAND』をヒットさせられるかが分水嶺に【決算から映像業界を読み解く】#18

東宝が増収を続けている。

シルバー層からアニメファン層に視聴者を拡大、日本BS放送【決算から映像業界を読み解く】#17 画像
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シルバー層からアニメファン層に視聴者を拡大、日本BS放送【決算から映像業界を読み解く】#17

日本BS放送はオリジナルコンテンツの強化で再成長の足がかりをつかめるか?

メディア事業が不振のスカパー、大改革案を打ち出す【決算から映像業界を読み解く】#16 画像
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メディア事業が不振のスカパー、大改革案を打ち出す【決算から映像業界を読み解く】#16

多チャンネル衛星放送のスカパーJSATホールディングスが正念場を迎えている。

イマジカの鮮明な業績回復に、Pixelogic買収の大博打は吉と出たか【決算から映像業界を読み解く】#15 画像
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イマジカの鮮明な業績回復に、Pixelogic買収の大博打は吉と出たか【決算から映像業界を読み解く】#15

IMAGICA GROUPの業績回復が鮮明だ。

業績堅調のウォルト・ディズニーが55億ドルの経費削減を図る理由【決算から映像業界を読み解く】#14 画像
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業績堅調のウォルト・ディズニーが55億ドルの経費削減を図る理由【決算から映像業界を読み解く】#14

ウォルト・ディズニーが大胆なリストラ策を発表した。

エイベックスの業績が急回復、アニメ・映像事業は独自路線で新境地を切り開く【決算から映像業界を読み解く】#13 画像
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エイベックスの業績が急回復、アニメ・映像事業は独自路線で新境地を切り開く【決算から映像業界を読み解く】#13

エイベックスの業績回復が鮮明だ。エイベックスの主力事業は売上高の8割程度を占める音楽事業だが、アニメ・映像事業も収益性を取り戻しつつある。

IGポートは「SPY×FAMILY」の映画化で第2のアニプレックスになれるか【決算から映像業界を読み解く】#12 画像
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IGポートは「SPY×FAMILY」の映画化で第2のアニプレックスになれるか【決算から映像業界を読み解く】#12

アニメーションの制作会社IGポートの株価が上昇している。「SPY×FAMILY」のSeason2と劇場版の制作が決定したことが大きな要因と考えられるが、全体を紐解くとアニメーション制作会社が抱えるビジネス面の課題も見えてきた。

ディズニーで『アナ雪』『トイ・ストーリー』『ズートピア』の続編が開発中 『アバター』のアトラクションも西海岸に 画像
制作

ディズニーで『アナ雪』『トイ・ストーリー』『ズートピア』の続編が開発中 『アバター』のアトラクションも西海岸に

ディズニーの人気アニメーションのうち、『アナと雪の女王』『ズートピア』『トイ・ストーリー』の3つのフランチャイズに新作が登場することになった。

ディズニープラス、第1四半期で加入者数が240万人減。その要因は? 画像
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ディズニープラス、第1四半期で加入者数が240万人減。その要因は?

ディズニープラスは、2022年の最終四半期(ディズニーの1Q)に240万人の加入者を失ったと発表した。一見するとショッキングな内容だったではあるが、主力の北米市場でのユーザー離れが起きているわけではないようだ。

ボブ・アイガーのディズニー大改革 7,000人のレイオフと経営体制の見直し 画像
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ボブ・アイガーのディズニー大改革 7,000人のレイオフと経営体制の見直し

ディズニーは、エンターテインメント職に就いている約7,000人を解雇する意向で、約55億ドルを節約できると見込んでいる。

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