ビジネス「決算」(21ページ中16ページ目)

視聴率好調も業績は停滞気味のテレビ朝日、もの言う株主の対応にも苦慮【決算から映像業界を読み解く】#52 画像
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視聴率好調も業績は停滞気味のテレビ朝日、もの言う株主の対応にも苦慮【決算から映像業界を読み解く】#52

テレビ朝日ホールディングスが転換点を迎えている。

東映は『ONE PIECE』『SLAM DUNK』大ヒットの反動から抜け出すことができるか【決算から映像業界を読み解く】#51 画像
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東映は『ONE PIECE』『SLAM DUNK』大ヒットの反動から抜け出すことができるか【決算から映像業界を読み解く】#51

アニメーション映画の大ヒットを飛ばした東映がその反動に苦心している。

2期連続の営業減益となった日本テレビ、地上波テレビ広告が苦戦【決算から映像業界を読み解く】#50 画像
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2期連続の営業減益となった日本テレビ、地上波テレビ広告が苦戦【決算から映像業界を読み解く】#50

日本テレビホールディングスが正念場を迎えている。

売上予想を下回って着地した松竹、演劇事業が業績回復のカギ?【決算から映像業界を読み解く】#49 画像
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売上予想を下回って着地した松竹、演劇事業が業績回復のカギ?【決算から映像業界を読み解く】#49

松竹が2024年2月期に35億8,400万円の営業利益を出した。ようやく3期連続の営業赤字という暗黒期を抜けた。

サイバーエージェントのメディア事業が悲願の黒字化達成、収益構造にも変化が【決算から映像業界を読み解く】#48 画像
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サイバーエージェントのメディア事業が悲願の黒字化達成、収益構造にも変化が【決算から映像業界を読み解く】#48

サイバーエージェントのメディア事業が好調だ。

「名探偵コナン」大ヒットで業績絶好調の東宝、2025年2月期は減収減益を予想【決算から映像業界を読み解く】#47 画像
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「名探偵コナン」大ヒットで業績絶好調の東宝、2025年2月期は減収減益を予想【決算から映像業界を読み解く】#47

東宝の業績が絶好調だ。特に2022年10月1日の組織変更によって強化したアニメ事業が好業績をけん引している。

「SPY×FAMILY」好調、IGポートが上方修正【決算から映像業界を読み解く】#46 画像
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「SPY×FAMILY」好調、IGポートが上方修正【決算から映像業界を読み解く】#46

人気アニメ「SPY×FAMILY」や「進撃の巨人」、「ハイキュー!!」などを手掛けるIGポートが、2024年4月12日に2024年5月期通期業績の上方修正を発表した。

フジテレビの利益率上がらず……希望退職者募集による人員削減効果は限定的か【決算から映像業界を読み解く】#45 画像
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フジテレビの利益率上がらず……希望退職者募集による人員削減効果は限定的か【決算から映像業界を読み解く】#45

フジ・メディア・ホールディングスが3月28日に2024年3月期通期業績の上方修正を行った。

ライブ配信「ツイキャス」と「Pococha」停滞の裏で「ふわっち」が躍進している理由は?【決算から映像業界を読み解く】#43 画像
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ライブ配信「ツイキャス」と「Pococha」停滞の裏で「ふわっち」が躍進している理由は?【決算から映像業界を読み解く】#43

ライブ配信サービスの勢力図に変化が生じている。「ツイキャス」と「Pococha」の停滞感が鮮明になり、「ふわっち」が堅調に業績を伸ばしているのだ。

業績回復遅れる博報堂、目標未達で更なる人員削減も必要に?【決算から映像業界を読み解く】#42 画像
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業績回復遅れる博報堂、目標未達で更なる人員削減も必要に?【決算から映像業界を読み解く】#42

博報堂DYホールディングスが、2023年4-12月に53億円の純損失を計上した。前年同期間は201億円の黒字だ。

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