株式会社アドウェイズの子会社であるUNICORN株式会社は9月3日、全自動マーケティングプラットフォーム「UNICORN」において、新機能「Target Attentive Seconds / Reach 機能」の提供を開始したと発表した。英Lumen Research(本社:ロンドン)のアテンション傾向データを活用し、ユーザーごとの累積アテンション秒数を予測して広告配信をコントロールする仕組みで、広告主は「ユーザー1人あたりに広告を合計何秒見せるか」という秒数目標や到達リーチの目標設定に基づいた配信が可能になる。



