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なぜ台湾は日本と組むのか?『ディア・ストレンジャー』プロデューサーが語る、日台共同制作が相互にもたらすメリットとは 画像
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なぜ台湾は日本と組むのか?『ディア・ストレンジャー』プロデューサーが語る、日台共同制作が相互にもたらすメリットとはPR

台湾の大型展覧会「TCCF クリエイティブコンテンツフェスタ」にて日台共同製作の映画「ディア・ストレンジャー』台湾側のプロデューサー2人にインタビュー。台湾映画はなぜ日本と共同製作に臨むのか、狙いとメリットを聞いた。

ろう者を“映画市場”として可視化できるか。『みんな、おしゃべり!』河合健監督が語る、インディーズ映画の新たな挑戦 画像
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ろう者を“映画市場”として可視化できるか。『みんな、おしゃべり!』河合健監督が語る、インディーズ映画の新たな挑戦

ろう者とクルド人コミュニティの対立から生じる騒動を、ユーモラスに描いた映画『みんな、おしゃべり!』河合健監督にインタビュー。

【12月22日(月) イベント開催】なぜ今、日本アニメに「グローバル人材育成」が急務なのか?ゲスト:キネマシトラス小笠原宗紀氏、長谷川博美氏、日本総研・安井洋輔氏 Dialogue for BRANC #11 画像
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【12月22日(月) イベント開催】なぜ今、日本アニメに「グローバル人材育成」が急務なのか?ゲスト:キネマシトラス小笠原宗紀氏、長谷川博美氏、日本総研・安井洋輔氏 Dialogue for BRANC #11

Branc(ブラン)のオフラインイベント「Dialogue for BRANC」の第11回が開催決定。第11回は、「なぜ今、日本アニメに「グローバル人材育成」が急務なのか?3年がかりの挑戦GACの成果と展望」をテーマに、12月22日(月)19時より開催する。

ゲームの映像化、プレイヤー数を最大490%増やす効果―Ampere Analysis調査 画像
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ゲームの映像化、プレイヤー数を最大490%増やす効果―Ampere Analysis調査

英国の調査会社Ampere Analysisは、ビデオゲームのドラマシリーズ化や映画化が、原作ゲームのプレイヤー数を平均で約140%増加させるとの調査結果を発表した。これは、ゲーム内でのアップデートや単体の施策による増加率をはるかに上回る数値だ。

北米Netflix、アニメ人気のたかまりで非米国フランチャイズにおけるシェアで日本が首位に。英国を抜き急成長 画像
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北米Netflix、アニメ人気のたかまりで非米国フランチャイズにおけるシェアで日本が首位に。英国を抜き急成長

Ampere Analysisの最新データによると、北米のNetflixにおける非米国制作のフランチャイズ作品の中で、日本産コンテンツのシェアが急拡大していることが明らかになった。

総務省、官民一体『オールジャパン』で放送・配信コンテンツの海外展開を加速。司令塔となる新協議会、2025年度設立目指す 画像
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総務省、官民一体『オールジャパン』で放送・配信コンテンツの海外展開を加速。司令塔となる新協議会、2025年度設立目指す

総務省は日本コンテンツの海外展開を強化し、先進技術導入や製作環境改善、官民連携の新体制を推進し、2025年までに具体策を展開予定。

【独占インタビュー】クランチロール幹部がカンヌで語る! 日本アニメが配信と劇場の両方で成功している理由 画像
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【独占インタビュー】クランチロール幹部がカンヌで語る! 日本アニメが配信と劇場の両方で成功している理由

クランチロールのミッチェル氏がカンヌで、日本アニメの配信と劇場成功の理由を語り、映画館体験の重要性や今後の戦略について強調した。

【会見詳報】映画制作の“現場改革”が進行中──映適が3年目の見直し発表、撮影時間データも公開 画像
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【会見詳報】映画制作の“現場改革”が進行中──映適が3年目の見直し発表、撮影時間データも公開

日本映画制作適正化機構が発表した報告会では、映画制作現場の環境改善を目指し、撮影時間データや認定制度見直しを公表した。3年目は運用の厳格化を図る。

『キンプリ』最新作のヒットを支えた地方映画館。ファン主体の応援上映を支えるローカル施策 画像
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『キンプリ』最新作のヒットを支えた地方映画館。ファン主体の応援上映を支えるローカル施策

昨年8月に公開されたアニメ映画『キンプリ』の最新作、劇場版『KING OF PRISM -Dramatic PRISM.1-』は異例のロングランヒットとなった。本作のヒットに寄与したのは「応援上映」に様々な工夫を凝らすローカル映画館だ。『キンプリ』のこれまでの歩みと地方施策の可能性を紐解いていく。

映画館が学校に行きにくい子どもの新たな居場所に。100年以上の歴史を持つ上田映劇が取り組む地域と映画館の関わり方 画像
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映画館が学校に行きにくい子どもの新たな居場所に。100年以上の歴史を持つ上田映劇が取り組む地域と映画館の関わり方

大正6年から続き、100年以上の歴史を持つ、長野県上田市にある映画館「上田映劇」。同映画館はNPO法人アイダオとともに不登校の子どもたちに映画を通じて学びを提供する「うえだ子どもシネマクラブ」を運営している。映画館が地域に対して出来ることは何か、子どもたちの支援を通して、映画にどんな力があると思ったのか、同クラブを運営する直井恵氏に話を聞いた。

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