IPに特化したAIデータベース「IP GROW」が誕生。特有の複雑な権利分配や収支を「IP起点」で可視化し、現場から経営まで一元管理。無料トライアル実施中。
DNPは2026年4月8日、一般社団法人日本動画協会と共同運営する「東京アニメセンター」を起点とし、日本発IPの物販催事を日米で同時期に展開すると発表した。
越境ECで日本のキャラクターグッズが人気。「おもちゃ・ホビー・グッズ」カテゴリが前年比1.7倍に伸長。ぬいぐるみが全体の27.1%を占め、Z世代の「ぬい活」が世界的ブームとなっているという指摘も。
一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)は2026年4月1日、ベトナムを拠点とする権利侵害への対策として、「CODAベトナムセンター」を開設した。
一般社団法人コンテンツ海外流通促進機構(CODA)は2026年3月27日、OpenAIより同社の動画生成AI「Sora 2」について、アプリおよびAPIを含むプロダクトとしての提供を終了するとの報告を受領したと発表した。
東北新社がグラニフを子会社化し、自社IPの映像化や商品展開を強化し市場拡大を狙う。
カカオエンターテインメントが「第8次違法配信対応白書」を公開。約4年で10億件超の海賊版を削除した実績に加え、月間1.2億回訪問される巨大違法サイトを閉鎖に追い込んだ独自の追跡手法なども掲載。
バンダイナムコ研究所が、膨大なIP資産の活用を革新する「スマート検索エンジン」を開発。IP独自の固有名詞に対応し、目的の画像や映像シーンを瞬時に探し出しことで、制作現場の業務効率を高める。
ファミリーマートはアニメツーリズム協会に加盟し、聖地巡礼地にアニメ作品の装飾店舗を展開し地域活性化と新体験を促進する。
3月19日、韓国のライセンス市場をテーマとしたオンラインセミナー「韓国ライセンス市場入門 J-BOOM4.0~なぜ今、韓国市場がチャンスなのか?~」を無料配信。