NetflixはLa Bola Negraの劇場独占を47日間に設定、10/16公開・12/2配信開始へ。過去最大の上映ウィンドウとなる
SAMANSAの短編映画を快活CLUBの10店舗で期間限定・無料視聴可能。店舗利用料のみで、スマホ/タブ/PCから視聴、開始は2026年8月3日0時。
Netflixがスタジオジブリの名作『火垂るの墓』を題材にした、子ども向け感想文ワークショップが開催。小学生たちは映画を鑑賞後、マインドマップで自分の気持ちを整理し、まだ観ていない友だちへ贈る「レビューカード」を作成した。悲しさだけでなく、家族や日常の幸せにも目を向けた子どもたちの言葉とは。
フジテレビのFODはポイント・コインを映画チケットと交換できるサービスを開始、TOHOシネマズと提携し今後拡大予定。
Netflixの2026年上半期、日本発作品の世界視聴時間は61億時間超で過去最多を更新。実写「地獄に堕ちるわよ」やアニメ映画『超かぐや姫!』が人気を牽引し、非英語圏作品で2位の存在感を示した。
Netflixはアジア太平洋地域で新モバイル体験を展開すると発表。縦型動画フィード「クリップ映像」や強化されたキュレーション機能を7月から日本・韓国で提供開始。さらにキッズ向けゲームを拡充し、映像配信からエンターテインメント総合プラットフォームへの転換を進めている。
ディズニープラスが、米国アカデミー賞公認の短編映画祭「SSFF & ASIA」の受賞作20本を7月31日より配信する。アカデミー賞ノミネート候補作を含む作品が配信され、世界中の新進クリエイターの才能を発掘・発信する取り組みが推進される。
Netflixは字幕・吹き替え・音声解説などのアクセシビリティ機能を強化。言語やアクセシビリティ機能で作品を検索できる「Search by Language」を導入し、音声解説の対応言語を拡大。
米Netflixは同社がもたらす経済的・産業的・文化的な波及効果をまとめた「Netflix Effect」を発表。10年間で1,350億ドルをコンテンツに投資し、世界で3,250億ドルの経済効果と42万5,000人以上の雇用を創出。
フジテレビが縦型ショートドラマアプリ「FOD SHORT」を北米で提供開始。国内市場での成功を基盤に、英語字幕付きオリジナル作品39タイトルをローンチし、将来的には世界100カ国以上での展開を目指す。