マーケティングコミュニケーションの総合プロデュースを担うフラッグは、Twitterの認定代理店として、既定の広告出稿費のみでTwitter運用を無償で提供するTwitterスポンサーシップパッケージ「Amplify×Flagスペシャルスポンサーシップパッケージ」の提供を開始した。
映画館広告会社とデータ分析会社が、2022年に米国の映画ファン1,000人を対象に行った調査によると、回答者の79%が映画館で映画を観る直前または直後にレストランやバーを訪れており、それが映画館広告と関連していることが分かった。
ディズニーは月曜日、成長市場であるアジア太平洋地域に向けて、Disney+最大の新オリジナル番組を開始する準備を進めていると発表した。
7月公開の『ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE』と12月公開の『劇場版 SPY×FAMILY CODE: White』がコラボ。特別ビジュアルと映像が公開された。
小林幸子×鎮座DOPENESSの楽曲「文明単位のラブソング」をARと手話で伝える「TRANSLATION for ALL」。今回、手話版の制作に関わった小林氏、鎮座氏、そして手話翻訳の那須氏の3名の鼎談を実施し手話版制作の裏側を聞いた。
京都市南区にあるミニシアター・京都みなみ会館が9月30日(土)をもって閉館することが発表された。
『CURE』、『スパイの妻』の黒沢清監督が描く、ホラーでもSFでもない全く新しいジャンルの映画制作が決定し、Web3時代のメディア配信プラットフォーム・Roadsteadで2024年に独占販売されることが発表された。
『リトル・マーメイド』『ザ・フラッシュ』『マイ・エレメント』から『インディ・ジョーンズ』最新作まで興行不振が続く、ハリウッド大作映画。いま、ハリウッド業界では一体何が起きているのだろうか。
2022年、インドと東南アジアの一部で提供されている配信サービス「Disney+ Hotstar」が、クリケットのプレミアリーグの配信権を失ったことで、加入者が大幅に減ったことが報じられた。しかし、戦略を見直し、依然としてインドのSVOD市場をリードしていることが明らかに。
東映アニメーション/東映は、グローバル展開を視野に入れた、オリジナルコンテンツの企画立案/プロデュースを行う新会社「FLARE CREATORS」を設立したと発表した。