9月1日(金)公開の映画『私たちの声』は、7つの短編からなるアンソロジー映画。本作にWOWOWが参加することになった経緯と意義、さらに日本映画の国際展開や海外ロケ誘致の問題点など、プロデューサーの鷲尾賀代氏に話を聞いた。
ナイルが運営する「Appliv TOPICS」にて、15~69歳男女1,329人を対象に2023年8月21日~8月28日の期間、動画配信サービスに関するアンケートが実施された。
今後は「メタデータ・コンテンツ(コンテンツ自体を説明するためのデータ)」機能とパーソナライゼーションが成功の鍵に?
木下グループ傘下で映画館の開発・運営・興行を手掛けるkino cinémaは、2023年11月16日(木)にkino cinéma新宿を開業する予定であることを発表した。
「現場の流れは負のスパイラルに陥っている」──「呪術廻戦」総作画監督を務めた西位氏が語るアニメ制作現場の現状、そして「NAFCA」でスタート予定のアニメーター教育の取り組みとは。
7月28日(金)より全国510館(IMAX:49館/4D:78館/DOLBY CINEMA:7館を含む)にて公開されている『キングダム 運命の炎』が、公開から31日間で観客動員数320万人、興行収入45.9億円を突破した。
邦画実写作品の『キングダム 運命の炎』が4週連続首位に。コロナ禍以降アニメ作品の特大ヒットに押され、厳しい興行展開が続いていた邦画実写作品だが今年はその風向きを変える年になるかもしれない。
映画『バービー』の全米累計興行収入が5.75億ドル(約840億円)を突破した。『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』を超え、今年公開作の全米累計興行収入ランキング1位となる。
Disney₊のコンテンツブランド「スター」にて、現在独占配信中の韓国オリジナルドラマシリーズ「ムービング」が、配信開始から7日間(視聴時間ベース)で最も視聴された韓国オリジナル作品となったと発表された。
8月23日(水)、TVer初のオリジナルドラマ「潜入捜査官 松下洸平」の配信開始に先がけ、完成披露試写会が都内で開催された。