BEENOSが越境EC×アニメ2023ヒットランキングを発表。越境ECにおけるアニメカテゴリのシェアが25%を占める中、ランキング発表会にて、各国での人気作品や購入傾向の分析などが紹介された。
韓国政府は、大型Kコンテンツの競争力を高める支援をするため、1兆ウォン規模の官民合同ファンドを作ることを発表した。
フランスで開催されたTVシリーズに特化したイベント「Series Mania Festival」で、AI(人工知能)への支出が2028年までに130億ドル(約2兆円)を超えるとの予測が発表された。
「AnimeJapan 2024」のQiddiyaブースには、「ドラゴンボール」の象徴的存在・神龍(シェンロン)のオブジェが展示された
横浜フランス映画祭2024のマスタークラスにて「海外から見る"日本"」が開催。同映画祭出品作の『日本のシドニー』のエリーズ・ジラール監督と、『PERFECT DAYS』のプロデューサー・高崎卓馬氏と柳井康治氏が登壇した。
世界最大級のアニメイベント「AnimeJapan 2024」が、2024年3月23日・24日に東京ビッグサイト東展示棟にて開催された。総来場者数は前年比132%となる13万2,557人を数え、さらなる進化を遂げるアニメの勢いを見せた2日間となった。
TBSは、世界水準のVFX(視覚効果)制作会社であるMegalisに資本参加したことを発表。またTBSグループの海外戦略スタジオであるTHE SEVENは、メガリスと戦略的パートナーシップを締結したことを発表した。
U-NEXTと早川書房は、3月18日より全国約500店舗の書店店頭で「映画原作フェア」を開始した。
海外のアニメファンに向けて様々なサービスを提供する「クランチロール」。同社のプレジデントであるラウール・プリニ氏にアニメアワードを日本で開催する意義や、同社の今後の戦略について話を聞いた。
『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』が、公開45日間で興行収入が38.8億円、観客動員数が230万人を突破したことがわかった。さらに、3月15日からは入場者プレゼント第8弾として、「『機動戦士ガンダム SEED FREEDOM』原画缶バッチ」の配布が決定した。