REVISIOは地上波テレビの視聴データの一部を無料公開し、番組の視聴傾向や注目度を客観的に把握できるデモアカウントを提供開始した。
Google Labsは、映画監督のHenry Daubrez氏を初代「レジデンス・フィルムメーカー」として迎え入れ、新たなクリエイター支援の取り組みを開始した。
SBIとTHE COREが提携し、Web3ゲームや海外展開を進め、技術と資本でシナジー創出を目指す。
VPJとTOPPANが協業し、「CIERTO」と制作ノウハウを融合、コンテンツ管理と制作DXを推進。
IMAGICA EMSは西新宿にアニメ特化の音響スタジオを2026年稼働予定で開設、ローカライズや編集も一貫対応。
株式会社ブレインパッドと株式会社ADKマーケティング・ソリューションズは、共同で開発したAIエージェント「エージェント“リンリー”」の提供を開始。企業独自のガイドラインやレーティング基準、各国の倫理基準に照らし合わせて問題の有無を一次判定することが可能。
ソニーと早稲田大学が連携し、技術と表現を融合した次世代エンタメ人材育成の寄付講座とシンポジウムを2025年に開始予定。
ワンメディアがTikTok Shop公式パートナーに認定され、ショッピング動画を活用したマーケ支援を本格化させる。
TCICは、「クリエイティブと法のあいだ:AI時代の映像制作を考える」と題したスペシャルセミナーを開催。映画監督の山口ヒロキ氏と中山創弁護士が登壇する。
ガイエは、ファンの応援広告をアーティストの公式ミュージックビデオ(MV)にデジタル合成する広告プロジェクト「推しMV広告」の第一弾を開始。ファン参加型の新たなプロモーション手法の確立を目指す。