ビジネス「企業動向」(45ページ中2ページ目)

新潟縣信用組合とテレビ新潟放送網、「金融×メディア」で地方創生推進へ協定を締結 画像
企業動向

新潟縣信用組合とテレビ新潟放送網、「金融×メディア」で地方創生推進へ協定を締結

新潟縣信用組合とテレビ新潟放送網は、金融とメディアの融合による地方創生協定を締結。DX化した食のガイドマップ、特殊詐欺防止啓発、地域課題の情報発信、多機関連携、サステナビリティ施策の5分野で取り組み、地域企業の価値向上と課題解決を目指す。

Branc編集部
Branc編集部
WOWOWと楽天が共同IP開発「ALIUSプロジェクト」始動。ドラマと縦スクロールコミック連動で新たなメディアミックスを展開 画像
企業動向

WOWOWと楽天が共同IP開発「ALIUSプロジェクト」始動。ドラマと縦スクロールコミック連動で新たなメディアミックスを展開

WOWOWと楽天が共同でオリジナルIP「ALIUS」を開発。異なる遺伝子を持つ別人類が存在する世界観のもと、現代の連続殺人事件を描く実写ドラマと15年前の復讐を描く縦スクロールコミックを並行製作。

Branc編集部
Branc編集部
東映、新規ゲーム事業「東映ゲームズ」を設立。完全オリジナルIPのPC向け3タイトルを発表 画像
企業動向

東映、新規ゲーム事業「東映ゲームズ」を設立。完全オリジナルIPのPC向け3タイトルを発表

東映は新規ゲームレーベル「東映ゲームズ」を設立し、インディーゲームクリエイターとの協業による完全オリジナルIPのPC向け3タイトルを発表した。

Branc編集部
Branc編集部
THE SEVENとディズニーが実写ドラマ共同開発契約を締結。日本の制作スタジオと初の長期パートナーシップ 画像
企業動向

THE SEVENとディズニーが実写ドラマ共同開発契約を締結。日本の制作スタジオと初の長期パートナーシップ

TBSホールディングス傘下のTHE SEVENとウォルト・ディズニー・ジャパンが、複数年にわたる実写ドラマシリーズの共同開発契約を締結した。ディズニーが日本の制作スタジオと継続的パートナーシップを結ぶのは初めて。

Branc編集部
Branc編集部
Gaudiy Group、松竹・東映アニメ・東宝から資金調達を実施。データ活用とIPのグローバル展開で連携 画像
企業動向

Gaudiy Group、松竹・東映アニメ・東宝から資金調達を実施。データ活用とIPのグローバル展開で連携

Gaudiy Groupが松竹、東映アニメーション、東宝から資金調達を実施。ファンコミュニティのデータとテクノロジーを活用し、IPのグローバル展開を推進する。

Branc編集部
Branc編集部
三菱UFJ銀行、映画・アニメの「フィルム・ファイナンス」基盤整備へ。経産省の調査事業に採択 画像
企業動向

三菱UFJ銀行、映画・アニメの「フィルム・ファイナンス」基盤整備へ。経産省の調査事業に採択

三菱UFJ銀行が経産省の事業に採択され、映画・アニメの「フィルム・ファイナンス」基盤整備に乗り出す。価値評価や完成保証の日本型モデルを構築し、融資による資金調達を促進。コンテンツ産業の成長を後押しします。

KADOKAWA、若手特化の新アニメスタジオ「KADOKAWAクリエイターズ」設立。アニメ業界の課題解決へ、育成と制作を一体化 画像
企業動向

KADOKAWA、若手特化の新アニメスタジオ「KADOKAWAクリエイターズ」設立。アニメ業界の課題解決へ、育成と制作を一体化

KADOKAWAは若手育成と安定した制作体制強化のため、育成・制作一体型の新スタジオを設立し、教育や設備を充実させる。

Branc編集部
Branc編集部
FIVESTAR interactive、K2 Pictures運用の映画製作ファンド「K2P Film Fund Ⅰ」へ出資 画像
企業動向

FIVESTAR interactive、K2 Pictures運用の映画製作ファンド「K2P Film Fund Ⅰ」へ出資

デジタルプロモーション事業を展開するFIVESTARが、K2 Picturesの映画ファンドへ出資。「日本映画の新しい生態系」構築に賛同し、自社のグローバルな知見で作品の世界展開やクリエイターへの還元を後押しする。

Branc編集部
Branc編集部
NTTソルマーレがファンギルド、日販グループホールディングスと資本業務提携を締結 画像
企業動向

NTTソルマーレがファンギルド、日販グループホールディングスと資本業務提携を締結

TTソルマーレとファンギルドが資本業務提携を発表。「コミックシーモア」の巨大な配信基盤と、データに基づくコンテンツ創出力を融合させる。

Branc編集部
Branc編集部
公​​取委の調査でエンタメ業界に問われる「取引適正化」。意図せぬコンプライアンス違反を未然に防ぐ日立システムズのソリューション​ 画像
企業動向

公​​取委の調査でエンタメ業界に問われる「取引適正化」。意図せぬコンプライアンス違反を未然に防ぐ日立システムズのソリューション​PR

躍進を続ける日本のIP産業。しかし、属人化した契約管理やブラックボックス化した計算はコンプライアンスリスクを生む。日立システムズの「ロイヤリティ契約管理支援システム」は、プロセスの可視化でガバナンスを強化。「守りのDX」で産業を支える存在だ。

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 10
  9. 20
  10. 30
  11. 40
  12. 最後
Page 2 of 45