ビジネス「企業動向」(45ページ中2ページ目)

FIVESTAR interactive、K2 Pictures運用の映画製作ファンド「K2P Film Fund Ⅰ」へ出資 画像
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FIVESTAR interactive、K2 Pictures運用の映画製作ファンド「K2P Film Fund Ⅰ」へ出資

デジタルプロモーション事業を展開するFIVESTARが、K2 Picturesの映画ファンドへ出資。「日本映画の新しい生態系」構築に賛同し、自社のグローバルな知見で作品の世界展開やクリエイターへの還元を後押しする。

Branc編集部
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NTTソルマーレがファンギルド、日販グループホールディングスと資本業務提携を締結 画像
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NTTソルマーレがファンギルド、日販グループホールディングスと資本業務提携を締結

TTソルマーレとファンギルドが資本業務提携を発表。「コミックシーモア」の巨大な配信基盤と、データに基づくコンテンツ創出力を融合させる。

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公​​取委の調査でエンタメ業界に問われる「取引適正化」。意図せぬコンプライアンス違反を未然に防ぐ日立システムズのソリューション​ 画像
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公​​取委の調査でエンタメ業界に問われる「取引適正化」。意図せぬコンプライアンス違反を未然に防ぐ日立システムズのソリューション​PR

躍進を続ける日本のIP産業。しかし、属人化した契約管理やブラックボックス化した計算はコンプライアンスリスクを生む。日立システムズの「ロイヤリティ契約管理支援システム」は、プロセスの可視化でガバナンスを強化。「守りのDX」で産業を支える存在だ。

アソビシステムとContentAgeが資本業務提携、新規キャラクター・アニメ等のIP開発で協業 画像
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アソビシステムとContentAgeが資本業務提携、新規キャラクター・アニメ等のIP開発で協業

アソビシステムは、ContentAgeと資本業務提携を締結したことを発表した。本提携により、両社はキャラクターやアニメーションなどのIPの企画・開発から運用、事業化までを共同で推進する体制を構築する。

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「脱・製作委員会」ではなく「共存」へ。みずほ×クエストリーが挑む、日本アニメの新たな資金調達「コンテンツファンド」の勝算 画像
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「脱・製作委員会」ではなく「共存」へ。みずほ×クエストリーが挑む、日本アニメの新たな資金調達「コンテンツファンド」の勝算

世界で飛躍する日本アニメ。今、新たな資金調達手法「コンテンツファンド」が注目を集めている。なぜ金融業界はエンタメに熱視線を送るのか。ファンド設立に動くみずほ証券とクエストリーの両氏に、資金調達の多様化が描く映像産業の未来を聞いた。

IMAX、2025年通期興行収入12.8億ドルで過去最高を記録。「鬼滅」「ナタ」などローカルコンテンツが牽引、配信業者もIMAXを活用し始める 画像
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IMAX、2025年通期興行収入12.8億ドルで過去最高を記録。「鬼滅」「ナタ」などローカルコンテンツが牽引、配信業者もIMAXを活用し始める

IMAXの2025年通期決算は、主要指標で過去最高を記録した。業績拡大を牽引したのは、日中の大ヒットアニメをはじめとする「ローカルコンテンツ」だ。配信大手の参入やスポーツ中継といった多角化も進み、独自の地位を確固たるものにしている。

セルシス、アニメ制作ツール「CLIP STUDIO PAINT」の海外展開を加速。新興国でサブスク契約が最大3.1倍に 画像
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セルシス、アニメ制作ツール「CLIP STUDIO PAINT」の海外展開を加速。新興国でサブスク契約が最大3.1倍に

セルシスは、「CLIP STUDIO PAINT」のグローバルマーケティング戦略の成果を発表。新興国での地域最適化が奏功し、サブスク契約は最大3.1倍に急増。

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K2 Pictures、東急不動産HDから5億円の資金調達を実施。映画製作と都市観光を連携させた事業モデルの構築に取り組む 画像
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K2 Pictures、東急不動産HDから5億円の資金調達を実施。映画製作と都市観光を連携させた事業モデルの構築に取り組む

K2 Picturesは東急不動産から5億円を調達し、映画製作強化と都市観光連携を進める。

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サイバーコネクトツー、映像事業「CyberConnect2 FILM」を設立。映画『チェイサーゲームW』で製作幹事を担当 画像
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サイバーコネクトツー、映像事業「CyberConnect2 FILM」を設立。映画『チェイサーゲームW』で製作幹事を担当

サイバーコネクトツーは映像事業「CyberConnect2 FILM」を設立し、映画『チェイサーゲームW』の製作幹事を務める。

テレビ朝日、新中期経営計画を発表。アニメ枠増設・深夜枠の新チャレンジにリアル拠点で「放送外収入」拡大を促進、ABEMAとの連携も深化 画像
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テレビ朝日、新中期経営計画を発表。アニメ枠増設・深夜枠の新チャレンジにリアル拠点で「放送外収入」拡大を促進、ABEMAとの連携も深化

スローガンは「STARTUP テレ朝!!」。有明の新拠点やアニメIP倍増、AI活用など5つの戦略で、2029年度売上4000億円を目指す。放送依存からの脱却を加速し、「コンテンツ企業」へと進化する野心的な全貌を読み解く。

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