エム・データは日本株の投資判断に役立つテレビ番組・CMデータをJPXjoIN mallで提供開始。海外投資家のオルタナティブデータ活用を支援する。
ビデオリサーチが生活者がテレビ番組を知るきっかけとなるメディアについての調査結果を発表。若年層と中高年層の間で番組情報の接触経路が明確に分断されている実態が浮き彫りとなった。
CLIPは映画やドラマ、放送前番組などの未公開映像素材を安全に管理するための「未公開映像素材 取り扱い運用ガイドライン」を策定・公開した。大手IPホルダーが安心して素材を預けられる体制を構築する。
リーダー電子株式会社は2025年12月8日、Anchor Capital Group株式会社が運営するファンドを割当先とする第三者割当による自己株式の処分を行うと発表した。調達資金は約4億円を見込む。
J:COMはAIとクラウドを活用し、海外FAST市場向けに日本コンテンツの輸出と効率化を進めている。
映画・ドラマに加えスポーツ中継まで手掛けるようになった配信サービス。 今や放送以上に臨場感溢れる体験を提供する映像・音響技術とは? 日本のドラマやスポーツライブを海外へ届けるための「世界標準」の重要性が語られた。
Inter BEE 2025の企画セッション「放送の“非放送化”~ IP放送とメディアビジネス構造変革」では有料多チャンネル放送の生存戦略について徹底的な議論が交わされた。
INTER BEE MEDIABizセッション「10年後、メディア再編はどう進んでいるか」が開催。放送事業者が多く詰めかける中、あえて既存メディアに所属しない登壇者を揃え、忌憚ない意見が活発に飛び交う内容となった。
Inter BEE 2025において、企画セッション「一周まわってテレビ~コンテンツ価値創造の現在地と未来」が開催。グローバル市場の現状、ローカル局の生存戦略、そして最新の視聴データをもとに、放送局が向かうべき未来について議論が交わされた。
株式会社PLAYは、JSONを使った効率的なスマートTVアプリ開発ツール「PLAY APPS for TV」をリリース。Inter BEE 2025でも披露する予定。