第38回東京国際映画祭公式プログラム TIFFスペシャルトークセッション ケリング「ウーマン・イン・モーション」トークに高畑充希(俳優)、中島健人(俳優・アーティスト)、デブラ・ゼイン(キャスティング・ディレクター)、福間美由紀(プロデューサー)が登壇。
東京国際映画祭でトークショー「ウィメンズ・エンパワーメント 東京から世界へー日本の女性プロデューサーが世界に進出するために」が開催。世界で活躍するプロデューサー3名が活発な議論を交わした。
ディズニーと韓国TVINGが提携し、TVING作品を追加料金なしで日本のディズニープラスで配信。両社の代表やクリエイターが発表会に登壇した。
映画の海外展開支援の無料個別相談会が11月26日に中野で開催される。経験豊富なオープンセサミの阿部律子氏が現場の実践的アドバイスを提供する。
カルチュア・エンタテインメントグループはセディックインターナショナルの全株式を取得し、映像制作3社体制を確立。国際的な高評価作品を推進しIP強化を目指す。
2024年のゲーム原作アニメ化は137%増加し、IP規模第3位に成長。Netflix人気や欧州での人気拡大も後押し。英国の調査会社アンペア・アナリシス調べ。
NetflixはQ3に一時費用減益も売上・広告収益が好調で、エンゲージメントや新規コンテンツも堅調。
内閣府は2025年度「コンテンツ地方創生拠点」の公募を開始。映像やコンテンツ産業振興などで地域経済活性化を目指す。
経済産業省は「第8回エンタメ・クリエイティブ産業政策研究会」の事務局資料を公開。2013年のクールジャパン政策本格化以降の成果と課題を整理し、2033年に日本発コンテンツの海外市場規模20兆円の目標を実現するため、新たな政策の方向性を示した。
「ABEMA」は2025年10月23日、グローバル向けのオンラインライブプラットフォーム「ABEMA Live(アベマライブ)」の提供国を、従来の4か国からイギリス、フランス、ドイツ、カナダ、オーストラリアなどを含む20の国・地域へと大幅に拡大したことを発表