杉本穂高の記事一覧(90ページ中71ページ目)

杉本穂高

Branc編集長 杉本穂高

Branc編集長(二代目)。実写とアニメーションを横断する映画批評『映像表現革命時代の映画論』著者。様々なウェブ媒体で、映画とアニメーションについて取材・執筆を行う。

フランス有料テレビCanal+とNetflix、アフリカ仏語圏24カ国でのコンテンツ配信で初の提携合意 画像
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フランス有料テレビCanal+とNetflix、アフリカ仏語圏24カ国でのコンテンツ配信で初の提携合意

フランスのCanal+がNetflixと提携し、アフリカ仏語圏24カ国での配信を開始。両者は共にコンテンツを提供し、競争優位性を強化する狙い。

「ダンダダン」2期先行上映、北米週末興行収入で8位にランクイン:先行上映・総集編映画は日本以外でも根付くか 画像
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「ダンダダン」2期先行上映、北米週末興行収入で8位にランクイン:先行上映・総集編映画は日本以外でも根付くか

人気アニメ『ダンダダン』第2期の先行上映が北米で公開、週末興行収入ランク8位入りを果たした。これはアニメの先行上映文化が海外でも根付く可能性を示唆している。

劇場と配信を両立させるロンドン企業MUBI、10億ドルの企業評価でインディーズ映画の台風の目に 画像
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劇場と配信を両立させるロンドン企業MUBI、10億ドルの企業評価でインディーズ映画の台風の目に

ロンドンのMUBIが劇場と配信を両立させ、企業評価10億ドルに達した。カンヌ国際映画祭での成功や新作製作により、インディーズ映画業界での存在感を強化している。

インドネシアのアニメーション映画『Jumbo』、現地映画史上最高興収を記録 30か国で海外展開も決定 画像
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インドネシアのアニメーション映画『Jumbo』、現地映画史上最高興収を記録 30か国で海外展開も決定

インドネシアのアニメーション映画『ジャンボ』が、国内映画史上最高の興行収入を記録し、30か国以上での海外展開も決定。地域の文化を活かした成功事例として注目されている。

日本テレビとBlue Ant Studios、北米向けバラエティフォーマット展開で戦略提携 画像
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日本テレビとBlue Ant Studios、北米向けバラエティフォーマット展開で戦略提携

日本テレビ放送網株式会社と国際的な制作・配給会社のBlue Ant Studiosは6月5日、北米市場におけるバラエティフォーマットの開発・制作拡大を目的とした戦略的パートナーシップの締結を発表した。

サブスクは「バンドル」の時代へ:消費者はシンプルさを求めている 画像
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サブスクは「バンドル」の時代へ:消費者はシンプルさを求めている

サブスクリプションサービスの普及が進む中、消費者は「シンプルさ」を求めており、複数のサービスをまとめて提供する「バンドル」が注目されている。

博報堂「メディア定点調査2025」発表:スマホ接触が過去最高を更新、TVer利用は6割迫りテレビ画面での配信視聴が本格定着 画像
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博報堂「メディア定点調査2025」発表:スマホ接触が過去最高を更新、TVer利用は6割迫りテレビ画面での配信視聴が本格定着

博報堂の「メディア定点調査2025」によると、スマホ接触時間が過去最高を記録し、TVer利用率は約6割に増加。テレビ画面での配信視聴が定着し、多様なコンテンツ消費が進展している。

アヌシー国際アニメーション映画祭、ジェンダー平等推進10年の節目で新たな取り組み発表 画像
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アヌシー国際アニメーション映画祭、ジェンダー平等推進10年の節目で新たな取り組み発表

アヌシー国際アニメーション映画祭は、2025年に女性クリエイターの地位向上を目指し、10年の進捗を検証し、男女の不均衡を解消するための新たなプログラムを発表した。

【カンヌ現地レポート】小島秀夫が念願の地カンヌでファティ・アキンと語る「テクノロジーが物語にいかに影響を与えるか」 画像
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【カンヌ現地レポート】小島秀夫が念願の地カンヌでファティ・アキンと語る「テクノロジーが物語にいかに影響を与えるか」

カンヌ映画祭で、小島秀夫とファティ・アキンがテクノロジーと物語への影響を議論。両者は作品への敬意を表し、テクノロジーの進化がストーリーテリングに新たな可能性をもたらすと認識している。

任天堂創業家の投資会社、映画会社K2 Picturesと資本提携 映画ファンドに出資、日本映画の海外展開を加速 画像
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任天堂創業家の投資会社、映画会社K2 Picturesと資本提携 映画ファンドに出資、日本映画の海外展開を加速

任天堂創業家のYFOが映画会社K2 Picturesと資本提携。YFOはK2 Picturesの株式を一部取得するとともに、同社が組成した映画製作ファンド「K2P Film Fund Ⅰ」への出資も行う。

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