杉本穂高の記事一覧(56ページ中29ページ目)

杉本穂高

Branc編集長 杉本穂高

Branc編集長(二代目)。実写とアニメーションを横断する映画批評『映像表現革命時代の映画論』著者。様々なウェブ媒体で、映画とアニメーションについて取材・執筆を行う。

「あまちゃん」の井上剛、「夏の砂の上」の玉田真也ら実力派監督3名、電通クリエイティブピクチャーズの「EIGASHA」に新加入 画像
映像コンテンツ

「あまちゃん」の井上剛、「夏の砂の上」の玉田真也ら実力派監督3名、電通クリエイティブピクチャーズの「EIGASHA」に新加入

電通クリエイティブピクチャーズの「EIGASHA」に、実績豊富な映像監督の井上剛、三浦和徳、玉田真也が新加入。

【🎥イベント動画配信開始】なぜ日本にアニメーション映画祭が必要なのか? 数土直志氏が語る、世界と戦うための次の一手Dialogue for BRANC #6 画像
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【🎥イベント動画配信開始】なぜ日本にアニメーション映画祭が必要なのか? 数土直志氏が語る、世界と戦うための次の一手Dialogue for BRANC #6

Brancのオフラインイベント「Dialogue for BRANC」第6回のアーカイブ動画の配信を開始!ゲストにアニメーション・ジャーナリストの数土直志氏を迎えて日本にアニメーション映画祭がなぜ必要かを議論した。

TVer広告、2025年上半期売上が前年比206%増を記録。コネクテッドTVでの視聴者増が成長を牽引 画像
メディア

TVer広告、2025年上半期売上が前年比206%増を記録。コネクテッドTVでの視聴者増が成長を牽引

TVer広告の2025年上半期売上はCTVの急成長により前年比206%増で、視聴数も大幅に拡大。通期でも昨年度を大幅に超える見通し。

ロサンゼルス撮影日数、2025年第2四半期は減少傾向もテレビ部門は活況 ― FilmLAレポート 画像
グローバル

ロサンゼルス撮影日数、2025年第2四半期は減少傾向もテレビ部門は活況 ― FilmLAレポート

ロサンゼルスの2025年第2四半期の撮影日は前年同期で減少したがテレビ部門は回復基調。税控除拡充により業界復活期待が高まっている。

新千歳空港国際アニメーション映画祭、次世代クリエイター向け育成プログラム「NEW CHITOSE TAS」を新設 画像
グローバル

新千歳空港国際アニメーション映画祭、次世代クリエイター向け育成プログラム「NEW CHITOSE TAS」を新設

新千歳空港映画祭は2025年に次世代アニメクリエイター育成プログラム「NEW CHITOSE TAS」を開始し、国内若手の成長と交流を促進する。

エム・データ、生成AIでTVメタデータを革新。AIエージェント向け提供でリテールDXを推進 画像
テクノロジー

エム・データ、生成AIでTVメタデータを革新。AIエージェント向け提供でリテールDXを推進

エム・データはテレビ放送内容をテキスト化したTVメタデータをAIエージェント向けに提供し、小売や他産業のDXを支援。需要予測やコンテンツ自動生成などを実現。

【完売のため受付終了】【8月25日(月) イベント開催】日本映画、今こそグローバル展開の時!「遠い山なみの光」プロデューサー登壇!国際共同製作の最前線を語る Dialogue for BRANC #8 画像
映像コンテンツ

【完売のため受付終了】【8月25日(月) イベント開催】日本映画、今こそグローバル展開の時!「遠い山なみの光」プロデューサー登壇!国際共同製作の最前線を語る Dialogue for BRANC #8

フラインイベント「Dialogue for BRANC」の第8回が開催決定!「『遠い山なみの光』プロデューサー登壇!日本映画に国際共同製作が必要な理由とその実態」をテーマに、8月25日(月)19時より開催する。ゲストは石黒 裕之氏と福間 美由紀氏。

【アヌシー現地レポ】日本発「インディーアニメ」の潮流、世界へ。こむぎこ2000とはなぶしが語るムーブメントの核心 画像
グローバル

【アヌシー現地レポ】日本発「インディーアニメ」の潮流、世界へ。こむぎこ2000とはなぶしが語るムーブメントの核心

SNS発の「インディーアニメ」のムーブメントが世界最大のアニメーション映画祭で紹介。その中心的人物、こむぎこ2000氏とはなぶし氏が登壇した。

インド「WAVES 2025」、1,600億円超のメディア取引を報告し世界的な映像産業ハブへ躍進 画像
グローバル

インド「WAVES 2025」、1,600億円超のメディア取引を報告し世界的な映像産業ハブへ躍進

インドのWAVES 2025で1,650億円超の契約・投資が成立、インド映像産業の国際化とクリエイター支援を促進した。世界の映像産業の重要はハブとなるか注目を集めている。

松竹、第1四半期決算は映像関連事業が牽引、純利益は黒字転換し大幅増益を達成 画像
ビジネス

松竹、第1四半期決算は映像関連事業が牽引、純利益は黒字転換し大幅増益を達成

松竹の第一四半期決算は、映像事業が好調で黒字転換、売上増加と利益増大を達成。演劇や不動産も回復し全体で大幅増益となった。

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