Amazonは18,000人以上の従業員を解雇する予定であると、CEOのアンディ・ジャシー氏が従業員へのメモで述べた。
東宝の米国子会社TOHO INTERNATIONAL, INC.は、米Frederator Networks社との間で、Frederator社が保有するIP、アニメシリーズ「ビーとパピーキャット」などの作品のそれぞれの著作権の50%を取得することに合意したと発表した。
新年明けましておめでとうございます。ウォルト・ディズニー・ジャパン、ガイエ、ツイン、東映、フラッグ、Crunchyroll、U-NEXT、WOWOW(敬称略、五十音順)の8社様に年頭所感のコメントをいただきました。
前年に引き続き、新型コロナウイルス感染拡大の影響を色濃く受けた2022年の映画・テレビ業界。上半期の業績から業界の注目トピックを振り返る。
ワーナー・ブラザースに始まり、ディズニーに至るまで大手映画スタジオの「お家騒動」的ニュースが目立った2022年のハリウッド映画業界。2022年も終わりに近づく中、今年ハリウッドを揺るがせたニュースを振り返ってみる。
10月期の月10ドラマ「エルピス-希望、あるいは災い-」でプロデューサーを務めた佐野亜裕美氏が、新会社CANSOKSHAを設立したことを自身のTwitterで発表した。
スタジオジブリとNetflixが交わした配信権の契約をめぐり、スタジオカナルはプロデューサー兼配給会社のワイルド・バンチと販売代理店ワイルド・バンチ・インターナショナルに対して法廷闘争を開始したと米Varietyが報じた。
テレビ朝日ホールディングスは、米国および日本を中心としたスポーツ・エンターテインメント関連スタートアップへの投資を行う「Scrum Ventures」が組成したベンチャーキャピタルファンド「Scrum Sports & Entertainment Fund I」へ出資したと発表した。
オッドナンバーは、シードラウンドのファーストクローズにて、パートナー企業、ファンド及び個人投資家等の複数の引受先に対し新株予約権付社債を発行し、総額15億円のうち11億円の払込が完了したと発表した。なお、残り4億円は2023年2月までに払込が完了する予定。
YouTubeアニメの企画・制作・配信を行うPlottは、経営体制及びガバナンス強化を目的として、新たに社外監査役に桶田大介氏、社外取締役に中山淳雄氏が就任したことを発表した。