トークイベント「『遠い山なみの光』プロデューサー登壇!日本映画に国際共同製作が必要な理由とその実態 Dialogue for BRANC #8」のレポートを公開。アーカイブ動画も好評販売中!
Netflix日本上陸10周年を機に、グローバル展開と多様な制作を推進し、クリエイターやアニメの未来の可能性を模索。
2024年度の国内映画館市場は縮小とコスト上昇により多くの企業が赤字化、構造的課題が深刻。
映画業界の若手が集まり、「映画館離れ」対策を議論、業界横断の課題解決に向け一年前進。
第38回東京国際映画祭のコンペティション部門審査委員長に、元ベルリン国際映画祭アーティスティック・ディレクターのカルロ・シャトリアン氏が就任。日本通としても知られる。
Netflixは日本市場に参入してから10周年。同社のアニメ戦略に関する記者向けラウンドテーブルで語られたこととは?
トークイベント「世界的データ企業Parrot Analyticsが解き明かす、日本アニメ『本当の』グローバルな価値」のレポート記事をお届け。アーカイブ動画も販売中!
第50回TIFFはインダストリー・カンファレンスを開催、50周年の節目を迎える本年は、シリーズ作品やイノベーションへの焦点を強化。新たに世界の配給・買い付け担当者(バイヤー)に焦点を当てたセッションを新設。
中国のエンタメ市場は、デジタル広告とショート動画を牽引役となり年率6.1%で成長し、世界平均を上回るとPwCが予測。
JLOX+の支援により、日本でのロケを行った海外映画2作品が国際映画祭に選出された。ブレンダン・フレイザー主演の『レンタル・ファミリー』とドウェイン・ジョンソンの『THE SMASHING MACHINE(原題)』だ。