AniqueがシリーズBで総額約13億円を調達。日本アニメ・マンガIPのグローバル展開と「体験型ビジネス」を加速

Aniqueは約13億円を調達し、日本のマンガ・アニメIPの海外展開やデジタル・体験型事業を拡大し、第二創業期の成長を加速する。

映像コンテンツ マーケティング
AniqueがシリーズBで総額約13億円を調達。日本アニメ・マンガIPのグローバル展開と「体験型ビジネス」を加速
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日本の優れたマンガ・アニメ・ゲーム作品のIP価値最大化を支援するAnique(アニーク)株式会社は、シリーズBラウンドのファーストクローズにおいて、第三者割当増資および金融機関からの融資を合わせ、総額約13億円の資金調達を実施したことを発表した。

引受先は、「グローバル・ブレイン9号ファンド」、東日本旅客鉄道株式会社が参画する『TAKANAWA GATEWAY地球益投資事業有限責任組合』、キヤノンマーケティングジャパン株式会社の「Canon Marketing Japan MIRAI Fund」、および株式会社丸井グループの計4社・ファンドとなる。同社は本調達を機に、日本発IPの海外展開や、最新テクノロジーを活用したデジタル体験、および飲食・空間開発事業を本格的に拡大する構えだ。



《Branc編集部》

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