IMART2026、基調講演はKADOKAWA渡辺啓之氏・工藤大丈氏。テーマは「IPと編集」

KADOKAWAの渡辺啓之氏と工藤大丈氏が、マンガ・IPのボーダーレス・カンファレンス「IMART2026」(11月20日開催)の基調講演に登壇する。テーマは「IPと編集」。『ケロロ軍曹』『新世紀エヴァンゲリオン』などを手がけた編集者とアニメ事業責任者が、作品をIPへと育てる過程を語る。

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IMART2026、基調講演はKADOKAWA渡辺啓之氏・工藤大丈氏。テーマは「IPと編集」
IMART2026、基調講演はKADOKAWA渡辺啓之氏・工藤大丈氏。テーマは「IPと編集」
  • IMART2026、基調講演はKADOKAWA渡辺啓之氏・工藤大丈氏。テーマは「IPと編集」
  • 渡辺 啓之氏
  • 工藤 大丈氏
  • 吉田 尚記氏

一般社団法人MANGA総合研究所は9月29日、2026年11月20日(金)に開催する第7回マンガ・IPのボーダーレス・カンファレンス「IMART2026」(国際MANGA会議 Reiwa Toshima)の基調講演登壇者を発表した。

登壇するのは、KADOKAWAのコミック・ライトノベル事業グループ担当執行役員・渡辺啓之氏と、メディアミックス事業グループ担当執行役員 兼 ライツ事業局局長・工藤大丈氏の2名である。今年のテーマは「IPと編集」で、作品づくりからアニメ、グッズ、海外展開まで、編集とIP展開の関係をそれぞれの視点からひも解く内容となる。

《Branc編集部》

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