「プロ向けで敷居が高い…」そんなイメージはもう古い!最新機材に触れるだけでなく、仲間と繋がり、新たなチャンスが生まれる場所。そんなInter BEEの魅力をYouTuber「望遠女子」ゆりこさんに聞いてみました!
日本最大級の映像クリエイター向けオンラインカンファレンス『VIDEOGRAPHERS TOKYO ONLINE 2025』のタイムテーブルが公開。Netflixドラマ『グラスハート』の柿本ケンサク氏監督をはじめ、国内外で活躍する多彩なクリエイターが登壇。
東宝がドルビーと提携し、国内初のドルビービジョン&ドルビーアトモス対応の劇場用ポストプロダクション設備を導入。2025年12月の開設を目指す。
ビデオリサーチは2025年10月、地上波とCTV広告の効果を横断的に分析できるサービスを開始。地上波・BS放送のテレビCMと、TVerやYouTubeなどで配信されるCTV広告の効果を同一指標で横断的に分析できるようになる。
『VIDEOGRAPHERS TOKYO ONLINE 2025』は共創と映像の未来をテーマに4日間オンライン開催。モーショングラフィックスに特化したコンテスト『VGT Motion Award』の開催も決定
IMAGICA EMSは、2025年6月に日本で開催されるSMPTEの標準化技術委員会に合わせ、ACESに関する技術セミナーを共催することを発表した。セミナーは6月2日に予定されている。
第37回東京国際映画祭の一環として、第14回MPAセミナーが行われ、VFXスーパーアドバイザーのジョージ・マーフィー氏による講演が実施された。パネルディスカッションではバーチャル撮影を行うことと実際にロケ地へ行くことについて、議論が行われた。
ソニーグループの経営方針説明会で開発中であることが明らかになった、「AnimeCanvas」。アニメの制作工程に特化した作画・仕上げソフトウェアである本ソフトはアニメ業界の課題にどう向き合い、何を実現できるのか?開発に携わる3名に話を聞いた。
宮﨑駿監督初のドルビーシネマ対応作品となった『君たちはどう生きるか』。本作ではどのようにしてドルビーの技術が活用されたのか?スタジオジブリ制作陣に聞いた。
Netflixは2月1日(現地時間)、月額1,980円のプレミアムプランで「ストレンジャー・シングス 未知の世界」「ウェンズデー」「今際の国のアリス」など700を超える人気タイトルが空間オーディオに対応したと発表した。