約3,800時間配信されたTVerでのパリ2024オリンピックコンテンツの総再生数が1億1,000万回を突破し、特設ページのユーザー数は2,100万に。スマートフォンでの視聴が54%を占め、早朝にハイライト動画が多く再生される傾向が見られた。
BUMP初のBL作品を8月20日(火)に公開予定。
アスミック・エースとKDDIが「STUDIO sauce」を立ち上げ、8月1日からショートドラマを公式SNSにて無料で配信している。第1弾は蛙亭・イワクラとラバーガール・大水が脚本のオムニバスドラマ『てのひらラブストーリー』。
英語圏で外国語コンテンツ消費の成長が最も著しいのは45~64歳の中高年層で過去4年間で30%から41%に増加している。
オリジナルコンテンツに制作費をかけすぎた影響か。Appleが大手スタジオとライセンスについて交渉中
新キャラクターやストーリーがドラマの続編に反映される可能性も。
NetflixとAmazonのオリジナルコンテンツ発注数で米国外が上回った。Netflixは西ヨーロッパ、アジアで増加し、Amazonはインドを中心にアジアで増加している。
1話1~2分、1タイトルで80話~100話ほどで構成される超短尺の縦型ショートドラマが中国から世界で大流行している。成長を加速するショートドラマ市場の内実を、日本、中国及び全世界向けにショートドラマ取次・制作事業を手掛ける金氏に話を聞いた。
ポップコーン・ビジネスのライバルは、米映画館チェーンAMCが展開する「パーフェクトリー・ポップコーン」
コンサルティング会社Media Partners Asiaの新たな調査によると、アジア太平洋地域の9つの主要市場において、動画ストリーミングサービスの中でも米国制作の映画・TVコンテンツが首位を維持していることが明らかに。